ウッドデッキから屋根のあるテラス、今使いたい形に
| 施工前 ウッドデッキがくたびれてきています。 |
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| 完成パース テラスを打ち増しして広くし、ポリカ屋根のついたパーゴラを設置。 腰壁にガラスブロックを入れた塗り壁にしたオリジナル仕様。 |
施工風景です!
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| ウッドデッキを解体し、テラスの形をとります。 腰壁を先に積みます。 テラス屋根が取りつけられるベランダの側面に ガイドレール(下地)がつきました。 |
| ガラスブロックが3ヶ所入ります。養生テープが貼ってあります。 |
| 寸法ピッタリに屋根から腰壁に垂木と柱が下りてきました。 |
| テラスのタイル貼り。 出入り部分は白、壁内はピンク、側面はブラウンというご選択。 |
| 腰壁を塗るのと屋根を仕上げるのと二手に分かれての作業です。 |
| 屋根部隊はこんな格好になりながらの作業。 |
| 屋根の下にシェードを取り付けます。 |
| 腰壁を塗装仕上げします。コテむらのある やわらかさのある仕上がりです。 |
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完成です!
| すっかり風景が変わりました。テーブルを置いても広々使え、お子様の遊び場にも。 |
| 窓の外のもう一つのやすらぎ空間です。 |
| タイルを三色使い分けたようすと、壁の塗り柄がわかるショットです。 タイル側面をブラウンにすると落ち着きがあり、土の跳ね上がりが気になりません。 床面のタイルとの色味の違いは全く気にならず 施主様のこだわりポイントに、なるほど!と納得いたしました。 |
曲線が心地よいSweet Home
土留めを含めた計画で、門壁と46本ものポールが一体で曲線を描く、大胆なフェンスが形になります。
施工風景です!
完成です!
ポーチのコーナー。
きれいな仕上がり。
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| 完成パース |
施工風景です!
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| 造成区画で周囲はまだ右隣のみの広い宅地。 |
| まずは土留めの擁壁を作ります。駐車場部分の 土を大きくすきとります。 |
| 土をならします。 |
| 擁壁の位置にベース下地の砕石を敷き込みます。 |
| ベースのコンクリートを流し込みます。 |
| RCの鉄筋を配置します。 |
| ベースのコンクリートを打ちました。 |
| 今度は縦方向、土を止める擁壁です。 |
| 全体を立ち上げていきます。 |
| 玄関側の土留めです。 |
| R部分はこんな感じ。舞台裏は大仕掛けとなっています。 |
| 広さを有効に使って補強。 |
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| 型枠が外れました。 |
| きれいな曲線ができました。 |
| 建築本体施工中 |
| お家が完成し、足場が外れました。 アプローチ階段を作ります。 |
| 階段もRCで。 |
| 階段ができ、次は門壁です。小窓の形状がユニーク。 |
| 門壁ができました!並びのポールも波型に揃えていきます。 |
| 裏側です。 |
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| 門のレンガ貼りが終わり 門前の土間を打設。 |
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| 勝手口からの通路。飛び石はインド砂岩。 手前に駐輪用のカーポート。 |
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| 庭側のポール、壁の塗装も終わり、 いよいよ床と階段の石貼り。 |
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| 仕上がりはもうすぐ |
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完成です!
| ポールのレディッシュブラウン色をベースに、 乱形石とレンガのミックスされた色幅で 全体的にやわらかな印象になっています。 |
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| アンティークな雰囲気のアイテムが主張しすぎずまとまりました。 |
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| 乱形石はピンクとイエローをミックスさせています。 ここにグリーンが入れば壁の白は引き立て、色彩は映えて見えます。 花壇に植栽が入るのが待ち遠しいです! |
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きれいな仕上がり。
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| 通用口は自転車も上がります。アルミ類は 存在感を抑えたホワイトを選ばれました。 施主様のセンスが光ります。 |
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| 波のように連なる曲線に、懐かしいような 温かさを感じる門周りになりました。 ご家族が乗る大舟のように感じました。 |
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